忍者ブログ

Hase im Haus

こちらはHase im Hausという一人サークルの活動内容などをお知らせするブログです。

俺様がブログ書くんだからありがたく読め。


はー・・・これまた面倒な企画やってんな。俺がどんだけ忙しいか分かってんのか、作者・・・。この分は絶対ふんだくってやるぜ。んじゃさっさと始めてさっさと終わらせるぞ。

とりあえず今日俺がしたこと話せか。あー・・・クライエント・・・じゃねーわ、研修先にちょっと行って今俺が開発してるもん出してきた。そんでもって今やってんのはリバースエンジニアリングとかシステム・セキュリティーの構築とかそんなんばっか。断りてーんだけど、これが結構いい金になんだよな。ま、そこら辺の話はあんまり表立って言えねーからこれ以上は伏せとくが。

あとは帰ってサンドバッグ思う存分殴ってたか。自分の研究開発がおちおちできねーからちょっとストレス溜まってんだわ。最近腕が鈍ってるかと思ってこの前久しぶりにジムにスパーリングしに行ってきたんだが、ふつーに相手が5分でぶっ倒れやがってしかも病院行き。んなもんで、トレーナーに自重しろ、とか言われてここでずっとサンドバッグ相手にしてる。まー、ぶん殴りたい奴がいたらここには俺様の餌食がうじゃうじゃいるんだがな。あーでもフェリックスにはまだ一発も当てられてねーな。あんまり殴り甲斐のないチビ殴るよりは、あーいう奴に一発当ててみてーんだが、なんだろーな、あいつは・・・。背中にセンサーでも付いてんのか。

ってもうこれ書いてたら5分経過しちまった。作者が置いてったこの封筒3つさっさと開けちまうか。

「ラッセの好きな女の子のタイプを教えてください。」

俺の女の好み?んなもん聞いてなんになんだよ。まぁ、ストレートに答えるんならとりあえず顔だな。あとプライドの高くて生意気そうな女ほどいいわ。「あんたにひっかかるほど安くない。」とか言えるくらいじゃねーと落とし甲斐がねーし、そういう奴ほど落とした時にイーイ顔するんだよ。

ほれ、こんなんでいいか。んじゃ次いくぞ。

「そっか。だからギヨームに・・・」

はい、次。チッ、作者の奴・・・俺様を引っ掛けるとはいい度胸してんじゃねーか・・・。

「プレイヤーさんからのご要望。ラッセの(嘘でも)優しいところがみたいです。(チラッ)」

・・・嘘でもってなんだ。はー・・・俺の優しいところが見たいねぇ・・・。

・・・・・・。

いいぜ、やってやる。

こっち来な。膝の上乗っかっていいぞ。ま、「こっちに来れるんだったら」だがな。あんたらの中にこの液晶越えてこれる奴がいたら、存分俺様が優しくしてやるぜー。ほら・・・どーしたよ。俺に甘えたいんなら素直に甘えろよ・・・?

おい、フェリックス・・・なんでそんな目で俺を見下ろす。俺は謝らねーからな。嘘でも優しくして欲しいってひっかかる奴が悪いんだろが。そもそも俺様が貴重な時間を潰して、こんなくだらん企画に付き合ってやっているだけ感謝してほしいもんだがな。

・・・・・・

お前、説教なげーんだよ。わーったから・・・。ほれ、あの豆チビがお前のこと泣いて探し回ってるぞ。嘘じゃねーよ、モニターに映ってんだろ。そこのデスクに茶は置いてさっさとそっちへ行ってくれ。あとその甘ったるい菓子は俺はいらねーから。それはジョシュんとこにでも持ってけよ。あいつ今糖分切れしてるぞ。ほれ、チビがジョシュの下敷きになってじたばたしてんだろが。あいつがこのまま窒息死する前に行った方がいいんじゃねーのか、オカーサン。

はーっ・・・やーっと落ち着いて仕事できんな。ったく、ここは幼稚園かよ・・・ほんっと・・・どいつもこいつも阿呆ばっかりだぜ・・・。

拍手[23回]

PR